パン屋で販売されていたクッキー、当たりのクッキーでした。

仕事の出先にはイオンモールがあります。あまり人気の場所ではないのか、モール内はあまりお客さんがいません。
駐車場も無料ですので、かなり私は重宝しています。
イオンモールの中にはかなり大きめのスーパーがあります。勿論イオンです。
そこにはパン屋さんもあります。イートインスペースもあり、食べている人もいます。
食べられるのはそこで購入したパンのみです。
あまりそこのパン屋を見る事はないのですが、今日は何となく見てみました。
するとクレープ屋クッキーも売っているのです。私の目に付いたのはそのクッキーです。
250円程度で10枚程入っています。私はかなりクッキーが好きなのですが、安いクッキーには魅力がありません。
ホロホロした、サクサクしたクッキーが大好きです。そうなると結構値段の貼る、ケーキ屋さんのクッキーや百貨店のクッキー位しかありません。
パン屋でクッキーは珍しいなと思いながらも購入し試しに食べてみました。
それが本当に美味しくて当たりを引いたなと思いました。

選挙制度改革で一票の格差より問題だと思う事

衆議院選挙も与党の圧勝で終わりました。選挙のたびに、一票の格差是正の問題定義が上がります。人口密集地の都会と、人口の少ない地方を同じモノサシで計ろうとすると、人口比しか方法は無いように思えます。都会で小選挙区が小割され、行き届いた対策等が打たれると思います。しかし地方では過疎も含め広大な地域が1選挙区になります。これでは田舎の声はまず届きません。50人中50人が嘆願しても、10万人のうちの2000人の願いの方が叶いやすい状態になります。この問題は再考が必要だと思います。
しかしもっと驚いたのは小選挙区制度の問題です。すべて1人区のため、得票数が1表でも多ければ当選します。また大差で負けても比例復活があります。つまり選挙区で不人気でも政党内部で力のある候補者は当選するわけです。大差で負けるとは、この人は必要ないと判断されているのです。今のおかしな重複立候補制度のおかげです。これなら昔の中選挙区の方がましです。そして比例制度を残すなら重複立候補は禁止の方がいいと思います。また得票率30%くらいで議席の過半数をとれるのもおかしなものです。このように選挙制度改革は根本から見直さないとダメだと思います。キレイモ 値段 学割